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帆を揚げて出航、新しい局面を迎え----第五回中国国際シルバー産業博覧会全面的にスタート

2018.01.23

中国老齢産業協会、中国保利集団公司、広東省老齢工作委員会が共催する第五回中国国際シルバー産業博覧会(略称:SICシルバー博)は、2018年11月8日-10日に、広州・保利世貿博覧館で開催される予定です。今回の展示会会場面積は22,000平方メートルに達し、世界中シルバー産業各分野から350社有名な養老企業の出展を引きつけ、共に養老産業のバリューブルー・オーシャンを開拓できるようと見込みます。

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多分野融合 養老産業の生態マトリックスを構築
養老産業は決して独自の体系を築き、独立の発展をしているのではなく、影響が与える範囲が広く、我が国国民経済の18の大分類産業とある程度融合することがあります。社会高齢化が進むに従い、養老産業はインターネット、情報技術、金融、不動産、教育人材育成など分野と業界を跨ぐ融合の動向が一層明確になりました。過去の良い実績を継承し、第五回シルバー博の展示エリアの区画では、養老をメインとし、養老と各分野の融合浸透を強化し、バリアフリー生活、リハビリケア、養老スマート化、保健養生四つの専門展示エリアを持続的に強化拡大します。さらに、世の趨勢に応じて、養老不動産、ロボット、介護ベッド、歩行補助具、介護サービス、人材育成、設計企画など注目されている分野を注ぎ入れ、伝統的養老の「狭い範囲」を乗り越え、産業資源の整合を促進し、全面的な業界を跨ぐ発展を実現に向けて努力します。

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前回、「サービス型ロボット専門エリア」の創出に成功し、それをベースに、今回のシルバー博は再びロボット専門エリアをアップグレードし、細分化されたカテゴリーを充実し、高齢者医療訓練と生活補助二つの大きい領域に応用するリハビリテーションロボット、ウェアラブル型リハビリテーションロボット、介護ロボット、転移ロボットなどハイテク製品を導入し、将来養老方式の革新を推進します。
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養老サービスチェンを充実させ、国内市場の介護サービス、人材育成、設計企画など分野の不足を補うため、今回のシルバー博は、特色のある展示エリアとオープン式講演・シェア機能のあるエリアを兼備する専門エリアを画期的に作り出します。より多くの養老サービス企業を勧誘し、産業シェアリングのプラットフォームに参加させ、企業の「細密化」サービス理念と事例を展示させ、養老産業の発展を推進するため宣伝します。


国際化を加速 開放提携の新しい仕組みを構築
世界養老リハビリグループOrpeaは国内養老大手泰康と、フランス大統領が訪中を機に、戦略の協力協議を提携しました。緑地香港はオーストラリア養老サービスグループProvectus Careと提携合意に達しました。日本安川電機は美的集団と提携し、サービス型ロボット合弁会社を設立しました…ここ近年、国際養老大手は頻繁にグローバル企業を設立し、中国養老市場に組み入れ、本土経験のある強みを持つ国内企業と先進理念、製品、技術を備えるとの強みを持つ海外ブラントによる強者連合は、新しい時期の養老産業のブルー・オーシャンを開拓する重要な戦略選択であります。国際を繋げるかけ橋プラットフォームとして、中国国際シルバー産業博覧会は、多くの国内外企業とブランドの積極的な参加を引き付けました。前回のシルバー博では、海外出展者は40%近くを占め、オランダ、オーストラリア、日本、台湾、香港など国際出展者が人気を博しました。今回のシルバー博は、続いて国際窓口の役割を果たし、オランダ、オーストラリア、日本、アメリカ、ドイツ、フランス、イギリス、デンマーク、台湾、香港など10余りの国と地域からの養老業界リーディングブランドを集め、国内外養老企業が同じ場での交流、提携の求めを促進し、数兆元規模の産業ブルー・オーシャンの中でイニシアチブを取り、高齢者顧客をつかむように努力します。

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第五回中国国際シルバー産業博覧会の出展募集が全面的にスタートし、たくさんの企業がすでにブースを予約しました。業界の交流提携をより高めるため、今回のシルバー博は、また出展前に幾つかの都市の業界サロンを立ち上げ、オンラインで需給情報を発表し、出展企業に持続可能な価値を創造し、企業間のインタラクティブ交流に助力し、通年のマッチングが「ノーストップ」ことを実現します。風が帆を揚げ、ちょうどよい時期になり、互いに励まし合いながら先進し、花が咲きます。十一月広州でお会いできるのを楽しみにしています。


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